【2026年版】技能証明申請者番号の取得方法|DIPS2.0でつまずかない実務ポイント(JMA)

DIPS2.0更新手続き 国土交通省航空局

国家資格の最初の関門は「技能証明申請者番号」

ドローン国家資格(無人航空機操縦者技能証明)を最短ルートで進めるなら、最初にやるべき手続きは DIPS2.0で「技能証明申請者番号」を取得することです。これは学科試験や実地試験、修了審査、更新講習、技能証明書の交付など、以後の手続きで繰り返し求められる「本人のひも付け番号」になります。

そして重要な注意点がもう一つあります。
技能証明申請者番号は「10桁の数字」です。 似た番号(ログインID等)と混同すると、試験申込や書類記入で確実に詰まります。

JMA(一般社団法人日本マルチコプター協会)は、国土交通省の登録講習機関として国家資格講習(一等・二等)を運営し、あわせて登録更新講習機関として更新講習も管理・運営基準を策定しています。手続きを「点」で理解するのではなく、「取得→運用→更新」まで線でつなげて設計することが、法人導入でも個人取得でも失敗しない要点です。


「技能証明申請者番号」とは何か

どこで必要になるのか:試験・交付手続きの入口

技能証明申請者番号は、指定試験機関の申込(学科試験・実地試験・身体検査)や、試験合格後の技能証明書交付申請などで「本人を特定する番号」として扱われます。
少なくとも、試験を予約する段階で取得済みであることが前提になります。

また、JMAドローンスクールのような登録講習機関を活用する場合でも、手続き全体は「DIPS2.0」「指定試験機関の申込システム」など複数システムを横断します。DIPS2.0の初期設定でつまずくと、以降の工程がすべて止まります。JMAの講習テキストでも、まずDIPS2.0で必要な登録・番号取得を行い、その後に指定試験機関側の手続きを進める流れが整理されています。

「10桁の数字」だけが正解:似た番号が複数ある

混同が多いのが次の2つです。

  • DIPS2.0のログインID:英字3文字+数字6文字(例:ABC123456)
  • 技能証明申請者番号10桁の数字(書類にも10桁で記入する扱い)

特に法人担当者が社内で手続きを取りまとめる場合、「ログインIDを共有してしまう」「番号を取り違える」という事故が起きやすい領域です。
共有するのは“技能証明申請者番号(10桁)”であって、ログインIDやパスワードではありません。(ログイン情報は個人のアカウント情報として取り扱い、業務上必要でも安易に共有しない運用を推奨します。)


失敗しない前提:DIPS2.0の仕様と“手戻りポイント”

DIPS2.0は、申請の内容そのものより「操作上の制約」で手戻りが起こります。ここを先に押さえるだけで、申請完了率が上がります。

60分無操作でやり直しになる

申請手続き中に**60分以上操個人情報が漏れるリスクを下げる保護機能として明記されています。

対策は単純です。

  • 入力を始める前に、必要情報(住所、電話、顔写真等)をそろえる
  • 途中離席が確実な場合は、最初から別の時間帯に着手する

ブラウザの「戻る」「更新」を押さない/複数端末ログインをしない

DIPS2.0利用中に、ブラウザの「戻る」や「更新」ボタンを押すと、正常動作しなくなる可能性があります。また、複数端末の同時ログインも避けるべきとされています。

現場で多い失敗例は次の通りです。

  • PCで入力 → スマホでメール確認 → PC側に戻ってブラウザの「更新」を押してしまい、入力内容が消える/崩れる
  • 会社PCと個人スマホで同じアカウントを同時に開き、手続きが止まる/最初からやり直しになる

メール確認まで含めて、できる限り「同じ端末・同じブラウザ」で最後まで完了させるのが安全です。

「到達確認(メール)」が終わるまで画面を閉じない

技能証明申請者番号の取得申請では、途中で確認メールが送られ、到達確認を行います。
このとき、到達確認が完了するまで申請処理が保留となり、メールのURLを押す前に申請画面を閉じると、申請内容が破棄される旨が注意として示されています。

実務上のコツは以下です。

  • 迷惑メール設定でブロックされないよう、事前に受信設定を確認
  • メールを開く端末を変える場合でも、申請画面を閉じない
  • URLクリック後、完了表示まで待つ(途中で離脱しない)

申請前に準備するもの/顔写真・住所・本人確認

ここを準備してからDIPS2.0に入ると、入力の止まりがなくなります。

入力・提出が求められる情報/事前チェックリスト

技能証明申請者番号の取得にあたり、申請者情報として 氏名・生年月日・電話番号・メールアドレス・住所(自宅/本人住所、書類発送先住所)・顔写真 などを準備するよう整理されています。

さらに、受講する登録講習機関が決まっている場合は、登録講習機関名・事務所コードを求められます。
JMAで受講する場合、DIPSの「事務所コード一覧」に 一般社団法人日本マルチコプター協会(JMA)/事務所コード:T0050001 と掲載されています。
(このコードはDIPS側の一覧に基づくため、入力欄では“半角英数字”での転記ミスに注意してください。)

本人確認は4種類:最短より「手戻りしない選択」が正解

DIPS2.0の技能証明申請者番号取得では、本人確認方法として次の4種類が示されています。

  • マイナンバーカード
    • ICカードリーダーで読み取る
    • スマートフォンで読み取る(2次元バーコード認証)
  • 運転免許証を利用したオンライン認証(eKYC)
  • パスポートを利用したオンライン認証(eKYC)
  • 本人確認書類の郵送

実務での判断軸は「社内の稟議・役割分担」と「本人確認のやり方」です。
例えば法人で取得者が複数名いる場合、郵送を混ぜると到着管理が増え、進捗が読みにくくなります。一方、マイナンバーカードやeKYCはオンラインで完結する設計です(ただし操作条件は端末・環境に依存します)。

なお、運転免許証・パスポート(eKYC)または郵送で本人確認を行った場合は、本人確認の審査が行われることが明記されています。
つまり「入力したら即時に番号が出る」と決め打ちせず、審査工程が入る前提でスケジュールを組むのが安全です。

マイナンバーカード連携は“自動反映=後から直せない”項目がある

マイナンバーカードで本人確認を行った場合、申請者情報のうち 氏名・生年月日・住所などは券面情報から取得した内容が自動反映され、申請入力画面から変更できない旨が示されています。
住所変更直後などで券面情報と現状がズレている場合は、先に情報の整合を取ってから申請に入るのが合理的です。


【手順】DIPS2.0で技能証明申請者番号を取得する

技能証明申請者番号は、DIPS2.0で取得申請を行い、最後の「到達確認(メール認証)」まで完了してはじめて、申請が成立します。途中でブラウザを閉じたり、到達確認を後回しにすると申請が保留・破棄されるため、このパートは「一気に最後まで」進めるのが安全です。

また、DIPS2.0は申請手続き中に60分以上操作がないとやり直しになる仕様です。ブラウザの「戻る」「更新」や複数端末の同時ログインも不具合の原因になるため、申請中は避けてください。


Step1〜2:ログイン→技能証明メニューへ

結論:DIPS2.0にログイン後、ポータル画面から「機体認証、技能証明の取得手続」へ進み、「技能証明申請者番号の取得」を選択します。

Step1:DIPS2.0へログイン

  1. DIPS2.0トップページを開き、ログインします(ログインID・パスワードを入力)。
  2. ログインに成功すると、ポータル画面右上に登録氏名が表示されます。
  3. 画面を下へスクロールし、「航空法に基づく無人航空機関係手続の一覧」から、「機体認証、技能証明の取得手続」を選びます。

Step2:技能証明メニューで「技能証明申請者番号の取得」へ

  1. 「技能証明メニュー」画面で、「技能証明申請者番号の取得」ボタンを押します。

Step3〜4:本人確認→申請者情報入力/顔写真の注意

結論:本人確認は4種類から選び、完了後に申請者情報を入力します。顔写真は技能証明書カードに使われるため、要件を外すと差し戻しや撮り直しになります。

Step3:本人確認を行う

本人確認方法は複数用意されており、選択後に外部サイトやアプリが開き、画面の案内に従って本人確認を進めます。

  • マイナンバーカード(ICカードリーダー認証/2次元バーコード認証)
  • 運転免許証(eKYC:オンライン本人確認。スマートフォンが必要)
  • パスポート(eKYC:オンライン本人確認。スマートフォンが必要)
  • 本人確認書類の郵送

本人確認方法を選択したら「次へ進む」を押し、表示された手順に従って本人確認を完了させてください。

Step4:申請者情報を入力する/顔写真が最重要

申請者情報を入力します。マイナンバーカードを使った本人確認の場合、氏名・生年月日・住所はカード情報が反映され、入力画面から変更できない点に注意してください。

特に重要なのが顔写真です。顔写真は技能証明書カードの表記に利用されるため、以下の要件に沿って準備します。

  • 目安:縦3cm×横2.4cmの比率
  • 2MB以下、.jpg / .png
  • 正面向き、6か月以内に撮影、無帽、背景は無地(影を含む)
  • 髪、マスク、眼鏡、つけまつげ等で目元が隠れない(影も不可)
  • ピンぼけ、加工、圧縮ノイズ等がある場合は撮り直しになることがある

Step5:登録講習機関の入力/JMAドローンスクールの事務所コード

結論:登録講習機関で受講する予定がある場合は、Step5で事務所コードを登録しておくと後工程がスムーズです。なお、登録講習機関情報は必須ではありませんが、講習を受ける場合は講習受講前までに登録が必要です。

Step5では「受講する登録講習機関/登録更新講習機関」の情報を選択し、事務所コードで検索→確定します。最大5件まで登録できます。
また、技能証明申請者番号を取得した後で登録講習機関情報を登録する場合は、属性情報変更申請で対応します。

JMAドローンスクール(一般社団法人日本マルチコプター協会)の事務所コード

  • 法人名/屋号:一般社団法人日本マルチコプター協会
  • 事務所名:JMA
  • 事務所コード:T0050001

Step6:その他情報(拒否に関する条件項目)を入力する

結論として、Step6はチェックを急がず、設問文を正確に読み、該当があれば適切に対応する工程です。

  • 操作マニュアル上も、Step6は「拒否に関する条件項目にチェック」する工程として整理されています。

ここは制度上の重要点なので、「よく分からないから全部チェック」や「とりあえずチェックして進む」は避けてください。入力内容と実態に不整合があると、後の手続(確認・補正)で止まる原因になります。

Step7〜8:申請→メール到達確認→発行通知

結論:Step7で「取得申請」したら、すぐにメールを開いて到達確認URLを押し、メールアドレス認証まで終えることが必須です。到達確認が終わるまで申請は保留になり、画面を閉じると申請内容が破棄されます。

※実際の画面上は Step6(その他情報)→ Step7(申請情報確認)→ Step8(到達確認)の順で進みます。Step6では「拒否に関する条件」や「技能証明書の取得履歴」などを選択し、「次へ」を押します。

Step7:申請情報を確認し、「取得申請」

  • 申請者情報/事務所情報/その他情報を確認し、誤りがあれば「修正」で訂正します。
  • 問題がなければ「取得申請」を押します。
  • 確認用メール送信のダイアログが出たら「OK」。登録メールアドレスに「各種手続き確認のお知らせ」メールが送信されます。

ここが最重要です。到達確認が完了するまで処理は保留となるため、到達確認まで続けて操作し、到達確認メールのURLを押すまで申請画面を閉じないでください。

Step8:到達確認/メールを開いて確認する

結論として、Step8を完了しない限り、申請は“完了扱い”になりません。

  • DIPS2.0では、技能証明申請者番号の取得申請をすると、確認メールが送付されるため、メールを開いて到達確認を行います。
  • さらに、運転免許証・パスポート(eKYC)や書類の郵送で本人確認を行った場合は、本人確認の審査が行われます。
  • 航空局で申請内容の確認が行われ、確認が終了するとメールで通知されます。

ここまで終わると、ようやく「技能証明申請者番号」が使える状態になります。

補足:DIPSログインID・技能証明申請者番号・(飛行)申請番号を混同しない

結論として、番号の取り違えは試験予約・社内申請・受講管理のすべてで事故になります。

  • DIPSログインIDは、例として「英字3文字+数字6文字」の形式が示されています(例:ABC123456)。
  • これとは別に、技能証明申請者番号が発行されます(こちらはDIPS画面・通知で確認します)。

「どの番号をどこで使うか」を、メモ帳ではなく社内の手続フローに落として管理してください。


5. DIPS2.0でつまずく典型パターン/よくある失敗と回避策

5-1 60分放置で“最初からやり直し”になる

結論として、DIPS2.0の入力作業は中断しない前提で着手してください。

  • 申請手続き中に60分以上操作を中断すると、手続のやり直しが必要になります。

「顔写真の撮り直し」「書類を取りに行く」などで止まりがちです。事前準備(前半で説明したチェックリスト)が効くのはここです。

5-2 ブラウザの「戻る」「更新」を押して画面が壊れる

結論は単純で、ブラウザの戻る/更新は押さないことです。

  • マニュアルでも、ブラウザの「戻る」ボタンや「更新」ボタンは押さないよう明記されています。

誤って戻った場合、入力内容が消えたり、画面が正しく遷移しなくなります。壊れたら「一旦ログアウト→再ログイン」でも直らないケースがあるため、最初からやり直す前提で考えてください。

5-3 複数端末で同時ログインして不整合が起きる

結論として、DIPS2.0は1端末で完結させてください。

  • 複数端末による同時ログインは、システムが正常に動作しなくなる恐れがあるため実施しないよう記載があります。

「PCで入力しながらスマホで本人確認」など、やりたくなる動線がありますが、マニュアルの注意に従い、手順に沿って進めます。


6. 申請者番号を取得した後にやるべきこと

結論として、国家資格(無人航空機操縦者技能証明)の手続は、DIPS2.0と試験申込システムの“2系統”を横断して進む設計です。

6-1 DIPS2.0側で行う代表的な手続

DIPS2.0は国土交通省が運営する「ドローン情報基盤システム2.0」で、代表的に以下の手続が整理されています。

  • 機体登録
  • 技能証明申請者番号の取得(学科講習・実地講習の前に必要)
  • 特定飛行(許可・承認が必要なリスクの高い飛行)の飛行申請(許可・承認)

6-2 学科試験・身体検査・(必要に応じて)実地試験の手続

結論として、学科試験の予約には「技能証明申請者番号」と「試験申込システムのアカウント」が必要です。

さらに、CBT運営側の案内でも、学科試験予約の事前手続として「DIPSで技能証明申請者番号取得」→「試験申込システムでアカウント登録」という流れが明示されています。

ここで重要なのが「登録情報の一致」です。たとえば、DIPSと試験側で氏名(カナ)や電話番号の不一致があると予約が進まない旨が案内されています。
法人の受講支援では、この“表記ゆれ”が一番の敵です。入力前に、社内の正式表記(カナ、ハイフン有無、携帯番号の桁)を統一してください。


7. 登録講習機関とは/JMAドローンスクールを選ぶ実務的メリット

結論として、登録講習機関(登録講習機関=国の制度に基づき講習を行う機関)を活用する最大のメリットは、学習が「合格要件に直結する形」に整備されている点にあります。

登録講習機関での流れは、次のように整理されています。

  • 学科講習:安全な飛行に必要な知識
  • 実地講習:実際の飛行操作・安全管理手順
  • 修了審査:理解度を確認し、実地試験の免除を認定する審査

さらに試験手続の説明でも、実地試験は、登録講習機関で修了審査に合格した場合は免除される旨が明記されています。

つまり、「独学→一発試験」ではなく、講習→審査→(条件を満たせば)免除というルートが制度上用意されています。これは業務で資格取得を推進する企業にとって、スケジュール・品質・安全文化の面で非常に扱いやすい設計です。


8. 一等・二等の違い

結論として、区分選びは「肩書き」ではなく、実現したい飛行がカテゴリーⅡかカテゴリーⅢかで決まります。

  • 一等無人航空機操縦士:**カテゴリーⅢ飛行(レベル4)**に必要な技能証明
  • 二等無人航空機操縦士:カテゴリーⅡ飛行に必要な技能証明

加えて、技能証明には「機体の種類」や「飛行の方法(夜間、目視外、25kg以上など)」に応じた限定が関係します。必要な業務に合わせて、どの限定まで要るかを最初に設計してください。


レベル3・レベル3.5・レベル4の誤解を潰す

結論として、レベル3.5は“レベル4の代替”ではありません。

  • レベル3.5飛行は、機上カメラ等のデジタル技術で経路下の無人地帯を確認し、立入管理措置の一部を代替する形で、カテゴリーⅡ(レベル3)に該当します。
  • ただし、一定要件のもとで道路等の一時横断などが可能になる一方で、歩行者等の第三者の上空飛行を認めるものではありません

一等・二等で迷う方の多くは、「第三者上空」むかが曖昧です。業務要件(都市部/郊外/施設内、第三者の存在可能性、飛行経路の管理)を先に整理し、資格区分と限定を合わせます。


9. 実地試験の内容

  • 実地試験は、机上試験、口述試験及び実技試験とされています。
  • さらに、実地試験に先立ち、学科試験に合格していなければならないと明記されています。

また、合否に直結する重要な注意点として、次が規定されています。

  • 安全確保のために必要として、試験員が受験者に代わり操縦を行った場合(または補助者に代行を指示した場合)は不合格判定。

実務目線で言うと、ここは「事故を起こさないために介入された=安全管理が破綻した」と評価される設計です。単にスティック操作ができるだけでは足りず、運航判断と安全確保がセットで見られます。


10. 更新講習と費用/更新講習と費用

結論として、技能証明を保有し続けるには、更新講習→DIPS2.0で更新手続という流れを崩さないことが重要です。

JMAの更新講習に関する受講者向け案内では、以下が明記されています。

  • 更新講習修了証明書は、原則として5営業日以内にメールで発行
  • 修了証明書発行後、DIPS2.0にて技能証明の更新手続を行う
  • 修了証明書の有効期限は3か月で、期限内に更新手続を完了する

停止処分者向けの追加実地講習

停止処分者向け更新講習では、修了講習に加えて実地講習があ導目的とされています。

JMAの更新講習における講習事務手数料

金額は改定され得るため、運用上は「最新の案内に合わせて社内稟議・予算化」してください。ここを固定情報として社内資料に貼り付けると、翌年度にズレます。


まとめ:DIPS2.0は「最初の番号取得」で勝負が決まる

結論として、国家資格(ドローン免許)の手続で最初に詰まるのは、ほぼ例外なくDIPS2.0の技能証明申請者番号の取得です。
そして、その番号が取れた瞬間から、学科試験予約・講習受講・社内の運航設計が一、60分放置・戻る更新・複数端末ログインという“地雷”を避け、マニュアルどおり淡々と進めてください。


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